「ボーケイSM11は50度から60度まで6種類もロフトがあるけど、100切り狙いはどれを選べばいいの?」
そんな疑問にお答えします。本記事では50度〜60度の全6ロフトを100切り目線で完全比較し、最適解をハッキリお伝えします。

6ロフトもあると正直選びきれない…どれが必要でどれが不要なのか教えてほしい。

結論から言うと、100切り狙いの最適解は「52度+56度」の2本構成。50度・54度・58度・60度は応用編で、まずこの2本があれば100yard以内は十分にラウンドが回ります。私自身、最初に60度を買って大失敗した経験から確信を持っておすすめします。
- 結論|100切り狙いの最適解は52度+56度の2本構成
- メーカー公式動画
- ボーケイSM11全6ロフト比較表(50度/52度/54度/56度/58度/60度)
- SM11 50度の特徴と使い方
- SM11 52度の特徴と使い方 ★最適解1
- SM11 54度の特徴と使い方
- SM11 56度の特徴と使い方 ★最適解2
- SM11 58度の特徴と使い方
- SM11 60度の特徴と使い方
- ロフト角の基礎知識(飛距離目安)
- ふうまの失敗体験:60度を買って後悔した話
- スコア帯別おすすめロフト構成
- SM11ロフト選びで100切りゴルファーが起こしがちな失敗5つ
- SM11シャフト選びの基本
- よくある質問(Q&A)
- まとめ
- 店頭価格とネット価格
- 他のウェッジ情報をチェック
結論|100切り狙いの最適解は52度+56度の2本構成
- 🥇 最適解:SM11 52度 + 56度の2本構成。100切り狙いはこれ一択。
- 🥈 90台目指す:50度 + 54度 + 58度の3本構成。
- 🥉 80台以上:自由構成(4本構成 50/54/58/60)。
- 60度(ロブウェッジ)は100切り段階には不要。
- 50度はPWロフト次第で要不要が決まる。

「52度+56度」の2本構成を選ぶ理由は明確。52度=100ヤード以内のフルショット・アプローチ、56度=サンドウェッジ+短いアプローチ。この組み合わせでラウンドのほぼ全シーンに対応できます。
100切り段階で大事なのは「飛距離の階段」を整えること。PW(46°)→52°→56°の3段階で、それぞれ約20〜25ヤード刻みでカバーできるのが理想形です。

2026.3時点で都内Victoriaゴルフでの店頭価格です(全グラインド同価格)
下記がネット価格になりますので、ウェッジを検討している方は
値段が安い方で購入を検討してみて下さい
※ネットだとショップ内で割引クーポンが適用出来る事があります
メーカー公式動画
SM11の特徴は、Titleist Japan公式チャンネルの動画で確認できます。

動画でSM11のフェース・グラインド・溝のディテールが分かります。文章で読むより動画で見るとイメージが一気に固まりますね。
ボーケイSM11全6ロフト比較表(50度/52度/54度/56度/58度/60度)
| 項目 | 50° | 52° ★ | 54° | 56° ★ | 58° | 60° |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 番手相当 | GW | GW / AW | SW寄 | SW | LW寄 | LW |
| グラインド | F・S | F・S | K・F・S・M | K・F・S・M | K・S・T | K・S・T |
| バウンス | 8° / 12° | 8° / 12° | 10° / 14° | 8〜14° | 8° / 10° / 12° | 4° / 8° / 10° |
| 距離目安 | 100〜120y | 85〜105y | 70〜85y | 60〜75y | 50〜65y | 40〜55y |
| 100切り適性 | ○ | ◎ | ○ | ◎ | ○ | × |
★マークが100切り狙いの最適解2本(52度・56度)。価格は全ロフト¥27,500〜¥30,800(税込)。
SM11 50度の特徴と使い方
SM11 50度はピッチング(PW)とサンドウェッジ(SW)の間を埋めるロフト。「ギャップウェッジ(GW)」とも呼ばれます。
100切り狙いでの位置づけ:応用編
50度はPWのロフト次第で必要性が変わります。PW46度以上なら52度から始める方が効率的。50度を入れるならPW44度以下のセットの場合のみ意味があります。
グラインドの選択肢(F・S)
- Fグラインド:万能型、フルショットからアプローチまで対応。
- Sグラインド:ソール幅広めで寄せ・バンカーに強い。
- 50度はK・D・M・Tグラインドは選べない。
バウンス角の選択肢(8°/12°)
100切り段階は、ハイバウンスを選ぶ事が大事になります。
以下が50度を選ぶ際に推奨している、ロフト角とバウンス角です。
| ロフト | おすすめバウンス / グラインド | 特徴 | 100切り適性 |
|---|---|---|---|
| 50度 | 12°(F) | フルショットしやすく、距離感を安定させやすい万能型 | ○ |
| 56度 | 14°(F) | ダフリに強く、バンカーやアプローチがかなりやさしい | ◎ |
飛距離目安
100yard〜120yard
どんな場面で使うか
- PWより短いセカンドショット(100yard〜120yard前後)。
- 低めの転がしアプローチ。
- PWとSWの距離間隔を埋める。
SM11 52度の特徴と使い方 ★最適解1
SM11 52度は100切り狙いの本命ロフト。フルショット・アプローチを万能にこなせる、もっとも汎用性の高いウェッジです。
100切り狙いでの位置づけ:必須・最適解1
100切り段階で最初に揃えるべき1本。PW(46度)との距離差が約15〜20ヤードと適切で、フルショットで90ヤード前後の距離を確実にカバーできます。
グラインドの選択肢(F・S)
- Fグラインド:100切り段階のド本命。万能型でミスに強い。
- Sグラインド:寄せ重視・ソール広めでバンカー◎。
バウンス角の選択肢(8°/12°)
| ロフト | おすすめバウンス / グラインド | 特徴 | 100切り適性 |
|---|---|---|---|
| 52度 | 12°(F) | 万能・距離調整 | ◎ |
| 56度 | 14°(F) | ダフリに強く、バンカーやアプローチがかなりやさしい | ◎ |
飛距離目安
85yard〜105yard
どんな場面で使うか
- 90ヤード前後のセカンドショット。
- グリーン周りの30〜50ヤードのアプローチ。
- 簡単な平坦バンカー。
- 転がし・スピン両方に対応。
なぜ52度が100切り狙いに最適か

52度は「PWとの距離差15〜20ヤード」「フルショット精度高め」「グリーン周りも対応可」の三拍子。100切り段階で最も使用頻度が高いウェッジになります。私も52度を入れてから80〜100ヤードの精度が劇的に上がりました。
SM11 54度の特徴と使い方
SM11 54度はサンドウェッジ寄りのロフト。56度とのキャラクター差は微妙ですが、3本構成での使い分けで活きてきます。
100切り狙いでの位置づけ:補完・応用編
54度は90台目指す「3本構成」で活きるロフト。100切り狙いでは56度を優先すべきで、54度は応用編と考えるのが正解。
グラインドの選択肢(K・F・S・M)
- Kグラインド:バンカー特化。
- Fグラインド:万能型。
- Sグラインド:寄せ重視。
- Mグラインド:操作性重視(中上級向け)。
バウンス角の選択肢(10°/14°)
100切り段階は14°のハイバウンスでバンカー脱出力UP。
飛距離目安
70yard〜85yard
どんな場面で使うか
- 70〜80ヤードのフルショット。
- グリーン周りのピッチショット。
- バンカーからの脱出。
SM11 56度の特徴と使い方 ★最適解2
SM11 56度は「サンドウェッジの王道ロフト」。バンカー脱出からアプローチまで万能にこなす、52度と並ぶ100切り狙いの必須番手です。
100切り狙いでの位置づけ:必須・最適解2
56度は「バンカー脱出メイン+アプローチ+フルショット」の万能番手。100切り段階で最も多くのシーンで使うウェッジになります。
グラインドの選択肢(K・F・S・M・T)★全グラインド網羅
- Kグラインド:バンカー特化、ハイバウンスでザックリ防止。100切り推奨。
- Fグラインド:万能型、初心者〜中級者にベスト。
- Sグラインド:寄せ・バンカーのバランス。
- Mグラインド:操作性重視(中上級向け)。
- Tグラインド:プロ仕様(上級者専用)。
バウンス角の選択肢(8°/10°/12°/14°)
100切り段階は14°のKグラインドかFグラインドが最強。バンカーで「ザックリ刺さる」失敗を激減できます。
※詳しくは下記でも記事にしていますので、参照してください
飛距離目安
60yard〜75yard
バンカー脱出での使い方
56度のKグラインド+14°バウンスはバンカー脱出のために設計された組み合わせ。砂を爆発させて球を上げる「エクスプロージョンショット」が打ちやすい。100切り段階の「バンカーから出ない」悩みを技術ではなくクラブで解決できます。
なぜ56度が100切り狙いに最適か

56度は「バンカー脱出力+汎用性」の両方を持つ稀有な番手。58度より球が上がりやすく、54度よりバンカーに強い。100切り段階で56度を1本入れておけば、グリーン周りの不安は7割解消します。
SM11 58度の特徴と使い方
SM11 58度はロブウェッジ寄りのロフト。56度より高い球が打てる反面、操作にコツが必要な番手です。
100切り狙いでの位置づけ:応用編・3本目候補
58度は100切り達成後の「3本目」として検討すべき番手。52度+56度の2本に慣れてから追加するのが理想形です。
グラインドの選択肢(K・F・S・M・T)
- Kグラインド:バンカー特化。
- Fグラインド:万能型・100切り推奨。
- Sグラインド:寄せ重視。
- M・Tグラインド:上級者専用。
バウンス角の選択肢(8°/10°/12°)
100切り段階は12°のFグラインドが安心。
飛距離目安
50yard〜65yard
どんな場面で使うか
- 砲台グリーンへのピッチショット。
- 50ヤード以内の短いアプローチ。
- グリーン周りで高く上げたい時。
SM11 60度の特徴と使い方
SM11 60度はロブウェッジ(LW)の代表ロフト。「カッコよく決まる」憧れのロフトですが、100切り段階には正直オーバースペックです。
100切り狙いでの位置づけ:上級者向け(推奨しない)
60度は100切り段階では絶対に買うべきでないウェッジ。「ロブショット」を打つのはツアープロ・上級者のテクニック。100切り段階で60度を使うと、ザックリ・トップを連発してスコアを落とします。
グラインドの選択肢(K・S・T)
60度はF・Mグラインドが選べないのが特徴。すべて操作性重視の上級者向け設計。
バウンス角の選択肢(4°/8°/10°)
60度は低バウンス(4°)から設定があり、100切り段階には完全にオーバースペック。
飛距離目安
40yard〜55yard
どんな場面で使うか
- ピンが手前のグリーンで「上げて止める」。
- ラフからのロブショット。
- 左足下がりのバンカー脱出。
100切り狙いには難しい理由

60度はフェースを開いて使う場面が多く、芯を外すとザックリ・トップが激増。私も100切り目指してた頃に60度を買って、最初のラウンドで4ホール連続ザックリ→翌ラウンドで売却した苦い経験があります。
ロフト角の基礎知識(飛距離目安)
ロフト角と飛距離の関係
ロフト角とはフェース面が地面に対して寝ている角度。数字が大きいほど球が高く・短く飛びます。一般的にロフト2度差で5〜8ヤードの飛距離差が出ます。
ピッチング(46度)との距離間隔
| 番手 | ロフト目安 | フルショット距離 | PWとの差 |
|---|---|---|---|
| PW | 46° | 110〜125y | 基準 |
| 50° | 50° | 100〜110y | -15y |
| 52° | 52° | 85〜95y | -25y ★ |
| 54° | 54° | 70〜85y | -35y |
| 56° | 56° | 60〜75y | -50y ★ |
| 58° | 58° | 50〜65y | -60y |
| 60° | 60° | 40〜55y | -70y |
ロフト角ごとの番手の役割
100切り段階は「飛距離の階段」を意識して組むのが鉄則。PW→52°→56°の3段階で、それぞれ約20〜25ヤード刻みでカバーできるのが理想形。50°・54°・58°・60°は応用編。
なぜ52度+56度が最適なのか(理論解説)
PW(46°・115y)→ 52°(90y)→ 56°(68y)の3段階で40ヤード以下の距離はSWの調節ショットでカバー可能。これが「2本構成で最大効率」の理由です。3本構成にしても、本来は不要な「中間ロフト」を増やすだけで複雑化するデメリットの方が大きい。
ふうまの失敗体験:60度を買って後悔した話

実は私、最初のSM11購入で大失敗してます。「ロブショットでカッコよく決めたい」という理由で60度を最初に買ったんです。

60度買って何が問題だったの?

60度はフェースを開いて使う場面が多く、芯を外すとザックリ・トップが激増。最初のラウンドで4ホール連続ザックリ。翌ラウンドで売却して、52度+56度の2本構成に切り替えました。

2本構成に変えてどう変わった?

まず「使い分けに迷わない」のが最大のメリット。グリーンまで90ヤードなら52度、それ以下のアプローチとバンカーは56度。シンプルだから集中して打てる。スコアもウェッジを変えるだけで、110前後→100前後まで落ちました40〜55ヤード
。
- 「カッコよさ」でロフトを選ばない。
- 100切り段階は52度+56度の2本が黄金構成。
- 60度は80台に乗ってから検討で十分。

100切り段階で大事なのは「迷わず打てる本数」。本数を増やすほど迷いが増え、スコアは悪化します。私の失敗を踏まえてアドバイスすると、まず52度+56度の2本から始めてください。
スコア帯別おすすめロフト構成
スコア帯別に、ふうま推奨のSM11ロフト構成を紹介します。
100切り狙い:52度+56度の2本構成(最適解)
- SM11 52度(F・12°)+ 56度(K・14°)のシンプル2本構成。
- 価格合計¥55,000〜¥61,600。
- PW(46°)→ 52°(90y)→ 56°(68y)の階段が美しい。
- 迷わず使い分けできるのが最大のメリット。
90台目指す:50度+54度+58度の3本構成
- SM11 50度 + 54度 + 58度の3本構成。
- 価格合計¥82,500〜¥92,400。
- PW(44°)以下の人向け。中間距離のカバー力UP。
80台以上:50度+54度+58度+60度の自由構成
- SM11 50度 + 54度 + 58度 + 60度の4本構成。
- 場面別に使い分けて操作性重視。
- 上級者向け:Mグラインド・Tグラインドで操作性UP。

100切り段階はシンプルに2本。本数を増やすのは「使い分けが完璧にできるようになってから」が鉄則です。
SM11ロフト選びで100切りゴルファーが起こしがちな失敗5つ
実際に多い失敗パターンを紹介します。同じミスを避けるための参考にしてください。
失敗1:60度(ロブウェッジ)に手を出してしまう
「カッコよく決めたい」憧れで60度を買う→ザックリ・トップ連発で大失敗。100切り段階に60度は不要です。
失敗2:3本構成を最初から狙う
「上級者は3本構成」のイメージで50/54/58を最初から揃える人が多いですが、100切り段階では本数より使いこなしが重要。2本から始めましょう。
失敗3:低バウンス(8°)を選んでしまう
「低バウンス=上級者っぽい」という見栄で選ぶとダフリ・トップが激増。100切り段階は12°以上の中〜高バウンスを選びましょう。
失敗4:グラインドを「カッコよさ」で選ぶ
Mグラインド・Tグラインドはアスリート向け。100切り段階はFグラインドかKグラインド。万能型で迷わず使えます。
失敗5:PWロフトを確認せずに50度を買う
PW46度なのに50度を入れると距離差4°=5〜8ヤードで使い分け困難。必ずPWロフトを確認してから50度の必要性を判断しましょう。

5つすべて私や周りで実例があります。ロフト選びの失敗は「2万円以上の損失」と「スコア悪化」のダブルパンチなので、慎重に選んでください。
SM11シャフト選びの基本
SM11はシャフト選択肢も豊富。100切り目線でのおすすめを整理しました。
純正シャフト:True Temper Dynamic Gold S200/S300
SM11の純正スチールシャフト。S200(重量127g)またはS300(同130g)が選べます。100切り段階のアイアンと同じシャフト系統で揃えるのが基本。
カーボンシャフト:純正カーボン or 三菱MMT
- HS低め(38m/s未満)のシニア・女性は純正カーボン推奨。
- カーボンは重量約100g前後で振り抜きやすい。
- スチール vs カーボンはアイアンと揃えるのが鉄則。
100切り目線での推奨セッティング
100切り狙いの一般男性ならTrue Temper Dynamic Gold S200/Sフレックスが無難。詳しいシャフトの選び方は【完全版】ウェッジのシャフト・ロフト角・バウンス角の選び方もご覧ください。

シャフトは「アイアンと揃える」が大原則。アイアンがNS PRO 950GHならウェッジも950GH、Dynamic GoldならDGに統一すると違和感なく振れます。
よくある質問(Q&A)
Q1. 50度と52度の違いは何?

ロフト差は2度=5〜8ヤード。50度はPWに近く、52度はSWに近い性格。100切り段階は52度を最初に揃えるのが正解です。
Q2. 56度と58度どっちを買うべき?

100切り狙いは56度一択です。56度は球が上がりやすくバンカー脱出力も高い。58度はロブ寄りで100切り段階には少し早い番手。
Q3. 60度は100切りに必要?

絶対に不要です。私の失敗体験でも書いた通り、ザックリ・トップを連発してスコアを落とす可能性大。80台に乗ってから検討で十分。
Q4. ピッチング(46度)と50度を両方持つ意味は?

PWが46度の場合、50度との差は4度=5〜8ヤード。距離差が小さすぎて使い分けが難しいです。50度を入れるならPWが44度以下のセットの場合のみ。
Q5. 中古でも問題ない?

中古ボーケイは溝の摩耗状態を必ず確認。SM11は2024年発売で比較的新しいので、新品との差額¥5,000〜¥10,000なら新品をおすすめします。
Q6. アイアンセットのロフトとの関係は?

ボーケイ選びの最重要ポイント。アイアンセットのPWロフトを確認し、その下に「4〜6度刻み」でウェッジを組みましょう。PW46度→52°→56°が黄金パターン。
まとめ
最後に、今回の記事のまとめです。
- 🥇 100切り狙いの最適解は SM11 52度 + 56度の2本構成。
- 52度=100ヤード以内のフルショット・アプローチ万能。
- 56度=サンドウェッジ+短いアプローチ+バンカー脱出。
- 50度・54度・58度・60度は応用編。100切り段階では不要。
- 60度は100切り段階で買うとザックリ・トップ連発。

SM11は世界中のツアープロが選ぶ名作ウェッジ。「52度+56度」のシンプル2本構成で、100切り→90台への扉を確実に開いてくれます。
店頭価格とネット価格
SM11 全6ロフトの価格は¥27,500〜¥30,800(税込)。グラインド・シャフト・仕上げによって変動します。
| 購入先 | 価格目安 | 備考 |
|---|---|---|
| Titleist公式オンライン | ¥30,800 | 正規品・カスタム可 |
| 楽天市場 | ¥27,500前後 | ポイント還元あり |
| ゴルフ5・ヴィクトリア | ¥27,500〜¥29,800 | 店頭試打可能 |
| ゴルフパートナー(中古) | ¥15,000〜¥22,000 | 溝の状態要確認 |

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